よく婚活で聞くお悩みは「出会いがない」という意見です。
草食系男子なんて言葉が流行るくらいで、適齢期の男性の未婚化がすごい勢いで増えているのも現状です。
男性の意見としては、「結婚できる経済的余裕がない」「出会える場所がない」といった意見が占めるようです。
でも女性も強くなった現在、多少男性に経済的に余裕がなくても、一緒に暮らしてしまえば経済的にも解決するのでは?と思うのは安易な考えでしょうか?
婚活サイトは女性ばかりが見ているとは限りませんが、女性も男性の条件ばかりを見ないで本質を見ることによって「結婚」という幸福を手に入れることが可能だということを少し認識していただけると、婚活がより楽しく、充実したものになると思います。
さて、話がそれましたが、日常の生活空間の中で何人の異性と出会えるチャンスがあるでしょうか?
特に年で考えると、仕事やアフターファイブ、通勤や休日など、どのくらいの人とコンタクトが取れるでしょうか。
そしてその中からパートナーになる人を探し出すことができるでしょうか。
実は若いうちはいいのですがだんだんと年齢が上になればなるほど、厳しくなってくるのも本当です。
管理者は、運よく20代の後半でパートナーを見つけることができました。
しかし、それは偶然。
周囲で婚活している同期を見ると、本当に大変だとおもいます。
年齢が上がればあがるほど、女性は目が肥えて厳しくなり、行動範囲もおのずと決まってしまうので、ますます選択の幅が狭くなるのです。
結婚相談所というところはこのような閉鎖的になりがちな生活空間を打破してくれるところです。
もう少し広い空間を提供してくれて、絶対知り合えないジャンルの方とも知り合えるチャンスをくれるところです。
そして毎月、手元に紹介書(釣書のようなもの)が届いて、まず名前や個人情報が伏せられたライフスタイルや結婚観、職業の書かれた情報を見ることができます。
そう、まず相手を知ることができて、その後出会うのです。タイプを知ってから出会うことができるサービスがツヴァイなのです。